バジリスク絆 甲賀忍法帖|王道演出
王道演出
導入日 |
2014-01-27 |
|---|---|
メーカー名 |
エレコ |
タイプ |
AT |
天井G数 |
BC間500G / BC11スルー |
口コミ・評価 |
0.00 (0 件) |

最終目的であるAT「バジリスクタイム」突入までには、必ずBCを経由する。BCは500Gの天井以外ではレア役での解除抽選でしか当選しない。通常状態からでもレア小役解除は発生するが、高確率状態の方が圧倒的に有利。
まずはレア役、特にチェリーを引き「高確率状態」に持っていく。その高確率中にレア役を引いてBCを仕留めるのが王道ルート。BCに当選した時点でAT突入抽選を行なっているが、メインはBC中の抽選である。すべての役で抽選は行なっているが、やはりレア役は強い。1ゲーム毎のレバーONには十分に気合いを乗せておこう。
また通常時、高確率時問わず最もBCが期待できるレア役が「巻物」となり、BC中にも大きな役割を果たす。つまり、とにかく巻物さえ引ければいつでもチャンス到来と覚えておこう。
| レア役に期待できる演出例 |
《思い出ステップアップ》

ステップ3以上で期待度UP
《偵察演出・強》

人だかりの数にも注目
《蛍火ルーレット》

図柄にも注目
《墨演出:好機》

赤だと更に期待度UP!!
通常時はまずレア役を引いて高確率に移行させよう。レア役当選時は上記のような少し強めの演出が発生する。リールから成立役を判断するのは難しいので、液晶に停まる役には注目しておこう。たとえそれが弱チェリーでも高確率移行の大事な要素なので、見落としには注意しよう。
| 高確率滞在に期待できる演出例 |
《好機出現》

ハズレ成立時に発生すれば高確以上に滞在
《木彫り演出 カエル出現》

ハズレ成立時に発生すれば高確以上に滞在。共通ベル成立時なら超高確滞在が濃厚!
レア小役を引いたら液晶演出に注目しよう。通常背景でも演出次第では高確確定を示唆する場合あり。普段見ないような演出ならば気付きやすいが、いつもどおりの演出でも、揃う役や発生タイミングなどの法則によっては高確示唆演出に早変わりする事もあるので注意が必要だ。
《土岐峠ステージ》

高確率状態の可能性アップ
《弾正屋敷ステージ》

高確率状態の可能性大
《駿府城ステージ》

前兆確定
高確率に移行している場合は、大概「土岐峠」or「弾正屋敷」に移行する。一度通常に転落しても再度移行するようなら、高確率の可能性が高いのでしばらく様子をみよう。そしてレア役成立を祈ろう。「駿府城ステージ」は前兆確定なので、間違ってヤメないように気を付けよう。
| 期待できる連続演出 |
《小四郎を倒せ!》

《チャンスアップ・花火柄》

《チャンスアップ・赤色》

発展する連続演出は複数あるが、なかでも対決系演出のほうが期待できる。とはいえ、演出が発生した時点で期待できるのは「夜叉丸を倒せ!」「小四郎を倒せ!」の2つくらい。「小四郎を倒せ!」の方がより期待できる。その他の演出はタイトル文字やセリフ色の変化などがない限りちょっと厳しい。
| バジリスクチャンス(BC)について |
《プレミアムバジリスクチャンス》

AT66or80%ループ確定
《同色揃い》

AT当選確率が高め
《異色揃い》

AT当選確率が低め
プレミアムバジリスクチャンスは引ければラッキーというものであり、王道ルートには入らない。通常BCからどれだけATへと繋げられるかがカギとなる。異色揃いよりも同色揃いのほうが突入率が高いので、BC中のレバーONには十分に気合いを乗せておこう。
ATへのポイント①《レア役での抽選》

ここでも巻物が大活躍!!
ATへのポイント②《押し順ベルのみで終了》

ATへのポイント③《瞳術揃い》

カットイン発生で瞳術揃いチャンス!!
BC中のAT当選へのポイントは3点。「レア役での抽選」「押し順ベルのみで終了した場合」「瞳術揃い」のいずれかでBCに当選する。メインはレア役での抽選で、ベルを8回揃えるまでにどれだけのレア役を引けるかがキーポイントだ。
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(C)山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO (C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT
【データ・数値はパチ7編集部調べ】
※掲載内容は実際の挙動を保証するものではありません。
※表内の数値は小数点を四捨五入しているため、合計が「100%」や「1」にならない場合があります。


