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自分の『スキ』を批判する人の話。
自分の『スキ』を批判する人の話。

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さん
- 投稿日:2017/07/03 09:23
パチ・スロの初心者でも、大体1年くらい打ち続けていれば、好きなメーカーや機種タイプが分かるようになって会話にもバリエーションが増えてくると思うのです。
自分は言わずもがパチンコメーカーの『高尾』が好きで、あ、もう愛なのかも知れないな。
兎に角、このメーカーに惚れ込んでしまって新台は必ず打つようにしています。
この『好き』のアピールは、コミュニケーションを取る上でも大切な要素で、恋愛においても共通の趣味をキッカケに付き合うようになったという話も多く、実際今までに何度も聞いてきましたし、恥ずかしながら自分自身も共通の趣味を通じた恋愛経験もあるので、改めて考えても重要なんだなと思うわけです。
ことパチ7においても、先月あった更新会の参加表明時に『好きな台』を回答する人も多く、『好きな台』や『好きなメーカー』といったものは、パチ7内のコミュニケーションとして自分の中で明確にしておくべきかなと感じました。
『好き』をアピールすれば同じ嗜好の方が話に絡んでくる一方で、批判やバカにする人も世の中には多く存在しています。
単純にそのメーカーが本当に嫌いで批判する場合もありますが、その方の多くは嫌いな理由を自分の言葉でシッカリと言えます。厄介なのは、批判する理由が子供と同じで「面白そうだからやった」「ついイラっときたからやった」「何となくムカついて」といった方々。
クラスメイトが気に入っている手さげ袋を「うわ、ダッセー!」「女みてえー!」と馬鹿にするような理屈です。
自分も何度かこういった厄介共から批判され『スキ』を傷つけられた事があり、嫌な思いをしてきました。「好きになってはいけないのか?」そう思う事もありましたね。
パチ・スロはご存知の通り年齢制限のある大人の遊戯です。
体は大人、頭脳は子供という逆コナン君が本当に多くて、こうした批判の他にも台パン、根性焼き、意図的な強打も相変わらず目立っています。
自分は短気でついカッとなっちゃうから、そういう事をするのは仕方がない?
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