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止め打ち考察の結果
止め打ち考察の結果

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さん
- 投稿日:2016/04/10 00:01
先週書いてから、異様にこの事を考えるようになったこの頃。
どうもこんばんにちわ。
一週間ほど、自分はなぜ止め打ちし始めたか、過去を遡って行った着地点から先にいきます。
まずぺーぺーな私はパチンコ=回れば勝てるの思考で埋められてました。
とある時にミリオンゴッド、今あるやつではなく、金太郎とかあった時代のやつです。
こちらも右打ちになるタイプだったのですが、当たってから電チューが開かないので私は左打ちする訳です。
すると隣のおじちゃんが親切にも右に打ってここ通すとここが開くんだよ。とスルーと電チューの関係まで教えてくれました。
その時から意識するようになったんです。スルーってやつを。
玉を止めるようになったのが、今でもご活躍中の女性演者さんがブログにしたこの店の冬ソナの電サポはインターバルで止め打ちするだけで玉が増える。という記事
それで試しにやってみた結果、増えた~やった~となった訳です。
これを応用した機種がカイジ沼です。
カイジ沼は最初インターバルで打ってましたが、なんかふと閃きでこれ二個ずつ打てばよくね?となり、やってみたらできた~!となったのですね。
いよいよ私は玉増えする機種は他にないのかなぁ。とか考えるパチンコ馬鹿になっていくのです。
この頃ぐらいに有料動画を観るようにもなり、ひばりさんと出会う。
GPで競い合う番組
高島さんがひばりさんの大当たりを消化中に捻り打ちし、「ね、入るでしょ?」みたいな感じで言っており、捻り打ちの存在を知る。
とよまるさんが水戸でそれを電サポでも使え、さらに丈幻スペシャルと名付けたロング開放での左右打ちをしたりとまだまだ奥が深いが出来ねぇよと匙を投げる。
漸く重い腰を上げたきっかけは銭形のスペックを見た瞬間である。
これは先取りしなきゃならんやつだよ。頑張ろうか。
今後これ以上負けた機種はでない事を祈るレベルに負けまくったのが水戸です。
本当に抽選してんのかと問いたいくらい当たらなければそこまで回らない台で且つスペックも結構な暴君。
そして、生涯これ以上勝てた台が出てくる気がしないのは銭形です。
初手の感覚で蔵が建つんではないか、と感じましたがクララまで立ちました。
この銭形もネックが色々ありまして…と
次回で止め打ち系完結します。
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